山スキーコーナー

ここ数年、「バックカントリー」と言う名で人気を集めているウィンタースポーツ。テレマークスキー・山スキー・スノーボードなどで自然の地形に入り滑る事を言います。ゲレンデ内の非圧雪ポイントを滑るのを「サイドカントリー」と言うらしいです。昔からこのジャンルの商品を扱っているヨシミスポーツとしては「山スキー」と言う名の方が馴染みがあります。
よく山スキーとテレマークスキーを混同されている方がいますが、テレマークスキーは常に踵がフリーの状態で滑ります。山スキーは、歩行時は踵がフリー、滑走時は踵が固定です。ヨシミスポーツで扱っているのは、「山スキー」のみです。
山スキーの道具選びは、滑る地形・時期・滑走スタイルによって変わってくるのですが、大きく分けて「ゲレンデスキーブランドの山スキー道具」「山スキーブランドの山スキー道具」に分かれます。
前者は、サロモン・アトミック・フィッシャー・マーカーなどゲレンデスキーを中心に扱っているブランドです。特徴は、滑走に特化した道具で、重く硬い道具が多いです。体力や脚力に自信がありゲレンデやサイドカントリー向きです。ヨシミスポーツで取り扱いはありません。
後者は、スカルパ・G3・ディナフィット・ディアミールなど山スキーや登山の道具を専門に作っているメーカーです。特徴は軽量で歩行性に優れ、操作性が良い所です。スキーショップで扱いは無く登山専門店での扱いになります。ヨシミスポーツで扱っているのはこちらのタイプです。
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山スキー板コーナー ディナフィット・G3・お買い得処分板(¥5000+税)もあります。 
K2の特価板が入荷します。 ウエイバック クンバック トークバック等 40%引きです。
2017年10月末~
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山スキー兼用ブーツコーナー 取り扱いブランドは「スカルパ」になります。ブーツメーカーならでわの履き心地の良さ、軽量・歩行性はスキーブーツメーカーとは、明らかに違います。

山スキービンディングコーナー ディアミール・G3・ディナフィットいずれも山スキービンディングメーカーとして歴史と実績があります。
山スキー板はこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/01/
山スキー兼用ブーツはこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/02/
山スキービンディングはこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/cat136/
シール・ストック・その他はこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/07/
激安スキー板5000円はこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/cat137/
チューンナップ・取付・ブーツ幅広げ・シールカットはこちら➡http://www.yoshimisports.co.jp/onlineshop/002/cat138/